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是非皆様も一度でもいいのでプレイしてみてください!

*テイルズウィーバーの詳細紹介

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ルーンの子供たち
   ジョン・ミンヒ

この本、わかりますか?
テイルズウィーバーは、このルーンの子供たちのゲーム番なのです。
そんな中、自分はこの本に目を向け、この本をよんでみることにしました。
それは、テイルズウィーバーにでてくるキャラクターだけ。
そこでそんな長続きしなかった、というよりも忘れていた小説を書きたいとおもいます。
相変わらず下手なのですが、どうかご了承ください。
※この小説には、『ルーンの子供たち』の一部をマネした部分があります。

・・・・・・悪魔という奴は、赤ん坊が生まれる瞬間、その耳元で秘密めかした言葉をささやき、黒い息をふうっと吐くというぞ。そうすると、その赤ん坊は生まれると同時に言葉を話し、一歳になる前には文字を読み、五歳にはそこら中にある本をすべて暗記してしまうんだそうだ。
それだけじゃない。
どんな楽器でも楽々と弾きこなし、詩人のように詩を書き、画家のように絵を描き、さらには天使でさえ恥ずかしくなって逃げ出すような美しい顔をしているかというのだから。
悪魔が最初に耳元でささやいた秘密の言葉を覚えていない限り、そやつの運命はその真っ黒で尻尾の生えた奴の手から逃れられないんだ。
あ、すばらしい贈り物をたっぷりくれるのに、どこに問題があるのだろう・・・。

主人公:ジョシュア   参考にした本:ルーンの子供たち
この小説の作者:ブログの管理人

ジョシュアという美しく、頭がいい子供がいた。
ジョシュアは、まだ9歳。
まわりの人は3,4歳も離れているのだ。
そして学校。
授業中のようだ。
先生「これから弱強五歩格のルグラン頌詩について説明してもらおう。・・・ジョシュア、説明してくれ。」
ジョシュア「はい」
ジョシュアは礼儀正しく、皆がわかりやすいような説明で答えた。
そんなジョシュアには友達がいなかった。
最初のときには、友達になりたい、などとおもい友達になるが、ジョシュアはそうではなかった。
そんなのは最初だけ。後はもう一人だった。
ジョシュア15歳。
ケルティカではもう外にでていい頃だ。
その前に、学校でお別れの挨拶をしなければならない。
ジョシュア「自分はもう15歳になりましたので、退学させていただきます。いままで有難うございました。」
と丁寧な挨拶の後、御辞儀をした。
皆はそう悲しまず、逆に嬉しそうにしていたのだ。
そんな中、学校の帰り。
学生A「おい、お前ちょっとこいよ」
ジョシュア「なんですか?」
体育館の倉庫に呼び出された。
そのとたん、ドアが閉まり、真っ暗になった。
その瞬間、ジョシュアは殴られた。
????「けっ、いいざまじゃねえか」
ジョシュアは真っ暗でよくみえない。なのに相手には見える、どうしてだろう?
そしてジョシュアが立ち上がろうとすると、また殴られる。
それが繰り返された。
ところが、
急にドアが開いた。
そしてジョシュアを殴ってた奴を蹴り飛ばした。
????2「おい、大丈夫か?」
ジョシュアはボロボロになっていた。
ジョシュア「はい・・・。どちら様です・・・か?」
????2「俺は名乗るものでもない。どうしてもというのならいいが?」
ジョシュア「助けてくださったんですから、できれば・・・教えてください。」
マキシミン「俺はマキシミン。借金を背負ってる。」
ジョシュア「そ・・・そうなんですか・・・。」
マキシミン「まあな、俺は実際にはこういうことはしない。ただの金目当てさ。」
ジョシュア「・・・?」
マキシミン「どうもお前がケルティカでの金持ちときいてな、俺は学生のふりをしていた。そこで耳に入ってきたのが、「どうやらジョシュアが体育館の倉庫でいじめられてるんだって。いいザマじゃね?」だった。俺はジョシュアという名を聞いたことがあった。金持ちという噂がな。そこに目をつけた。助けたらお礼として金もらえるのではないかと。金がほしいのはな、家族を助けてやりたいからだ。だからきたわけだ。」
ジョシュア「そ・・・そうだったのですか。」

続く...
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無題
なんだこの本はああああ
冥王ちゃま URL 2009/10/17(Sat)17:22:28 編集
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