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どうも

お久しぶりでございます

今回は、ちょっと暇だったので作った小説を載せます

ではどうぞ



この世界、通称「異世界」に依存する、人間達。
彼らは、ここになぜいるのか
なぜここにきたのか
どうやってここにきたかの
記憶がない。
遂には、この世界が普通の世界だと思っており
表の世界(本来人間がいる世界)を彼らは異世界とよんでいる。
なぜ、こうなったのか。
その真相をあばくべく、一人の少年が立ち上がった。

・・・。

清々しい朝。
さわやかな小鳥達の鳴き声。
雲も、何一つないこの青空。

太陽の少しの日を浴び、少年は起き上がった。
その少年の名は、ディト。
スーパーサ○ヤ人のような髪型。
運動神経はいい。
しかし、勉強面では駄目という
普通(?)の少年である。

しかし、この少年は疑問を抱いていた。
なぜ、異世界(本来人間がいるべき世界)に、自分達と同じ、人間がいるのだろうか。
ディトは、そのようなことを考えながらリビングへと向かった。
そこには、全てが機械のようなリビングだった。
この世界では、技術が大幅に発達しているらしい。
それに、剣、銃などの戦闘用品もある。
戦闘用品については、必ず家庭に1個はある。
いつ、何が攻めてこようと、いつでも対応できるように、ということらしい。

だが、この戦闘用品を悪用し、
銀行強盗などの行為を行う。
それも現代では無用。
殺人はともかく、銀行強盗ならば
銀行はオール機械。
入る前にレーザーでの持ち物の確認が行われている。
もし危険物を持っていた場合、即刻眠らされる。
目覚めたときはもうすでに、牢屋。

戦闘用品については武器だけではない。
鎧などの防具についてもある。

この世界には、モンスターが生息しているらしい。
街の外にでると、すでにモンスターが沸いている。
一応バリアなのでバリケードを作っているが、
強い力を持つモンスターが現れれば、バリケードも無用。
そのために戦闘用品が配布されている。

ディトは、さっさと食事を済ませ学校へ出発した。
今日は学校の最終日でうかれていたらしい。
ずいぶんと早い登校である。
本来ならば朝の7時20分ごろに出発するのが、
今日は6時50分という・・・。
ちょっとやりたいこともあるということで、早く登校したらしい。

そして、教室に入りランドセルを机の上に投げ捨て、
学校から走った。
街の外へと、走っている。

ディト「ああ、楽しみだ。せっかく盗み出した剣なんだ。街の外でモンスターを狩らないとなぁ。
どうせ親に行きたいといっても、危険だから行くなとかいわれるんだし、こうやってこそこそいったほうがいいか。」

どうやら家の剣を盗み出し、街の外でモンスターと戦うらしい。
ディトは戦闘は未経験。
幸いにも街の外は弱いの中の最弱モンスターが生息している。
他のところは強いモンスターだろう・・・。

そして、ディトはついに街の外へとでた。
龍の初期型と思われるモンスター。
丸くて、今でも転がりそうで、黒色をしているモンスター。
などがいた。
そして一歩踏み出そうとしたとき
ディトは何かに躓いた。

ディト「いてぇ・・・。なんだよ!なにがあったんだ・・・ん?これは一体なんだ?」

と、その場にあった物を拾った。
それは分厚い、古い本だった。

ディト「モンスター図鑑?なんだこれ?」

その古びた本を開くと、この場所にいるモンスターの名前と写真があった。

ディト「・・・?ここのマップは・・・。マジリタ北部か。あの隣町の名前があるのか。
というか、なぜ俺達が住んでいる町の名前を捨てて、マジリタなんだ!?」

という愚痴を言いながらページをめくる。
もう、分厚すぎて読むのにも飽きるぐらいだった。

ディト「っていうか、ちょっとこの本ゆっくり見たいから帰って学校でみるか・・・。」

と、本来の目的を忘れたかのような感じで
学校へと戻った。

なぜ、ディトの元に図鑑があったのか?
誰かの導きなのか?
それとも、ただの偶然か?

それは、次回!

コメ返し



白さん

いやいや、記憶力の問題じゃなく
結構月日が経ってるからしょうがないと思うよ

大学受験頑張って!
俺は就職組やけどw
まぁ、面倒だったら・・・大学かなぁ
MMにきてね!ついでに桃花の扉でb



ではでは、ノシ
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