訪問数計2000越えとして少しだけ豪華にっ!!
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どうも、オンゲー旅行をしているpisaroと申します♪
今の所はまっているゲームはこちらっ↓
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*テイルズウィーバー
*ミックスマスター
の3つでございますっ!
是非皆様も一度でもいいのでプレイしてみてください!
*テイルズウィーバーの詳細紹介
.;"":`.,:☆キャラ紹介☆:,.`:"";.
トレビゾサーバー↓(今の所トレビゾでは休止中)
マキシミン:130Lv
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ランジエ :39Lv(今は倉庫キャラとして活用)
オルランヌサーバー(現在活動中)
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ランジエ :9Lv ( サブ )
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管理人よりコメント
○こんな変なブログへ来てくれてありがとうございます!こんなブログですが毎日来てくれますと大変嬉しいです。
訪問してくださってる方々の為にも日々更新を頑張っていこうと思っておりますのでよろしくお願いします。
コメントは気楽にくださいませ♪
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遅いですけどあけましておめでとうございます!
そして今年もよろしくおねがいします!
いきなり堅苦しい挨拶は止して・・・
えっとですね、更新してなかった理由がいくつか・・・
え?まただって?それに言い訳乙?ま、まあそうおもってしまうだろう・・・
リアルで課題が面倒なんですよね
残りの課題↓
習字
自主学習18ページ
ワーク46ページ!
・・・
8日から学校始まるっす・・・
明後日までどうやってやれと!?
今日習字、自主学習を全て終わらせるつもりなんで
明日はワーク46ページ・・・
やってらんねええええええええええ!
明日は5時ごろに起きて徹夜で勉強だな・・・
ついでに自主学習のノートは7㎜方眼です
できるわけないわあああ!
ついでに自主学習は一日2ページに
16日の休みで16×2=32ページ ということになります
今は14ページやって・・・
今日はTWにInできそうにないようです
それにリアルでもかn・・・なんでもありません
思ってみると俺ってテンプレート変えまくってるような気がしてきます・・・。
それは置いといて
なんで俺は課題を溜めておいたのだろうか
真面目に後悔してます・・・orz
ワークは英語、漢字が終わり
残るは歴史等です
うーめんどくさい
それにしてもワークありすぎじゃないか!?
実にめんどくさい・・・
まあ課題やるので今回も短めです
であ後はコメ返しだけ
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Eye さん
あのレベルだから飽きがでても仕方がないような・・・
んー俺はないなあ、皆誘ったら「行く行く!」とかいってくれるし
俺も課金して修練買おうと思ったけどまず装備揃える為に装備にまわした
余裕ができれば修練買うとおもう・・・。
その頃まで俺はレベル上げして待ってるよー(今100Lv)
俺も勉強とかで忙しいから最高でも125くらいにしかなってないと思う・・・。うん。
150になったら狩りいこうねー
長文失礼しました・・・。
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であであー課題頑張ってきます!
ブログ更新しなくてすいませんね
理由はただ面倒なだけあってしなかったまでです。
いきなりこのような話で申し訳ありません
言いたかったことでありますから。
気にしないでくださいね。
それではテイルズウィーバー
やっと90Lvへ到着した俺。
再振りしてAが111か112へ!
ステータスめんどいので貼りません(^ω^ )
@14レベルでセイラです。それ用のステータスも作っておかないといけませんね
作ってあるといえば作ってあるのですがAが低くてかなり心配だったりします
セイラの補正はH89で、強化済みです。
125まで愛用するので補正いいほうがいいですもんね。
思ったのですが菊一よりハルペのほうがうってなかったりするんですよね
それにメトラよりもセイラのほうが高かったりと。
なんか意外ですよね。
マスターが「90からは狩場少なくなるからチャプター進めといたほうがいいよ」
とのこと。CP6まで進めてありレベル上げにはぴったり。
CP6で1回目は無事クリアできたのですが2回目一度もいってません
1回目プレイ中2,3回ほど鯖落ちしてご迷惑お掛けしました
この場を持って謝らせていただきます
手伝ってくれた方ありがとうございました。そしてご迷惑お掛けしてすいませんでした。
現在91で適当に狩ったりしてます。
今回も少々短めですがこれで終わり。
コメント返し
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Eye さん
隠していいか隠さなくていいかどちらかがわからなくて隠してただけですお
これから隠さないようにします。。。
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buraio さん
え、お前未確認生物じゃないのか!?
ああ、俺達がみてるから未確認にはならないのか。
理解理解
城一緒にいったけど死にまくってあとには鯖落ちしたというねw
迷惑かけてすまないな><
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ではでは!ノシ
今頃なんすけど
続きを読むってどうやったらなるんでしょうね
buraioという謎の生命体に聞くことにします
そしてなんとおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお!
今回コメ返ししなくてすむじゃないか!!!!!
わーいわーい!
それでは早速テイルズウィーバーへ
えーとですね
buraioという未確認生命体からの意見で
「1ランク落としてAあげたほうがいいよ」
とのこと。
というわけで称号まとめにあるレシピでヴリトラ90Lvステータス追加しました
それで上級-ヴリトラを落とすログルベグルがいるクライデン3へ!
といってもクライデン3の奴しか落としませんがね
それで友達が城にいるようなので終わったら手伝ってといってそして早速はじめました
そしたら5分も経たないうちに落ちましたー!H補正MAXでした
なので砥石を入れてH58へ。それでもまだ低火力になってしまうので武器で補います
Aは装備込みで130越えます。上手くいけば140は越えるかも
装備でA33もUpするのでね。
これでburaioという未確認生命体と城いけますわ
後は注意すべきアンデットですね
書くことはこれでおしまい
ではではノシ
早速ですが
XDクエストストーリー始めます
そしてこのXDクエストストーリーが終われば
ブライオ・ザ・スターミナル(小説)
ではどうぞ
前回のあらすじ
ウィンターファンキーを無事に倒したpisaro。
しかし、ウィンターファンキーはあることを告げる。
その言葉をしっかり心に刻みつけ次の部屋へと足を運ぶ。
しかしその前に立ちはだかったのはダイズ・オブ・キングの称号を持つ最強のモンスター・ジンジャーブレッドマン。彼のその強さはpisaroの力を圧倒的に上回っていた。
ダイズ勝負に敗北したpisaroは、いつの間にかある試練の間へと移動していた。
そこでの激しい戦い。そして進化する敵。彼らを前にpisaroは戦い続けた・・・!!
pisaro「次は・・・お前だ・・・!」
????「何故この俺が貴様ごときと戦わなければならないのだ!」
pisaro「お前の手は尽きたはずだ!お前自身が戦うしかあるまいだろ!」
????「愚か者め、俺の手が尽きるなど、ありはしないのだよ。俺の下部はまだいるのだ。1回ずつでは時間がもったいない。お前を一瞬で叩き潰せる奴らをよんでやろう」
pisaro「ただ一気に攻めないと俺に勝てないからではないのか?」
????「ほざけ!奴を跡形もなく消せ!」
クノーヘン×1
クスト×1
ギガス×1
テラノ×1
pisaro「なに・・・!?神獣3体に・・・クノーヘンだと・・・!?これは・・・無理かもしれない・・・」
????「そうか、こいつらは相手にできぬか。その言葉を口から吐いた時点でお前の終わりだ。この地で永遠に生きるがよい。ははははは!」
pisaro「ここで・・・負けて・・・たまるか・・・!!!!!うおおおおおおおおおおおお!」
????「まだ抵抗するか?もう無駄だ。これは幻覚なんだよ。それぐらいで怯えるなどたいしたことのない人間だったな。」
pisaro「(幻覚・・・?そうか・・・!コレは俺の心が見せているのか。俺は負けたことにずっと怯えていた。だからこのような幻覚を見せられていたのか!そうだった。それなら心配ない。もう俺は怖くない。怖くないんだあああああああああああ!)お前はいい奴だよ・・・お前は・・・優しい奴だ。俺の心よ、ありがとう。おかげで怯えが取れた。俺の声だろう?教えてくれたのは、そしてこの試練の間を作り出したのは。そうだろう・・・?」
????「ばれてしまったか・・・。これはお前の心の声だ。お前が敗北して怯えているのを見て助けようとここへつれてきた。無事目覚めることができなのなら俺の役目は終わりだ。後は相手と戦いを楽しんでくれ。」
シュイーン
pisaro「むっ・・・ここは・・・!?」
ジンジャーブレッドマン「な・・・!あの試練を乗り越え戻ってきただと・・・!?」
pisaro「お前は・・・ということはここは元の世界なのだな。」
ジンジャーブレッドマン「この部屋は敗北するとその怯えが何百倍にもなり幻覚をみせることのできる部屋だ。創簡単に抜け出せないのになぜこいつは・・・」
pisaro「俺の心が教えてくれたんだ。」
ジンジャーブレッドマン「なにをそのような嘘を。」
pisaro「嘘なんかじゃない。心が助けてくれたんだ。残念だかもう俺は倒せん」
ジンジャーブレッドマン「ふ、俺に、このキング・オブ・ダイスに勝てるとでも?」
pisaro「勝てるさ。お前は重大なミスを犯した。それは・・・ルールを言っていないことだ!」
ジンジャーブレッドマン「確かに・・・俺はルールをいっていなかった・・・。」
pisaro「ということは直接お前を殺していいということだよな?」
ジンジャーブレッドマン「やめてくれ、俺はただ言い忘れただけなんだ!やめてくれ!」
pisaro「今になっては遅い。時間は戻せないからな。地獄で自分をうらみな!!!」
ジンジャーブレッドマン「や、やめてくr」
グザッ!
pisaro「中々強い敵だったな。ここでここまでの実力であれば、次のステージはどんな強い敵がいるのかが楽しみだ。」
こうしてpisaroはジンジャーブレッドマンに勝利し、次のステージへと進むのであった
続く!
自分で一度読み返しましたが展開が速すぎたような気がします。なので今回は展開を少々遅めにしたもの。
気に入ってくださるといいです
さて次はTW
えっとですね
今回はサブを作ってきました
SSはとってません
今23ですね
セル6で魔法防御20%上昇バグで低レベルの人いじめてる人がいるようなのでまともに狩りができません
そしてマキシのほうですが
日曜日狩り頑張りたいとおもいます
んで暇なとき海底にいきました
すると!!!!!!!!!!!!!
はぁ・・・やぱりこれか
友達が欲しがってたから落ちたらあげようかとおもってたのに
まあ暇なときまたきましょう
それで友達Bがもうすぐ覚醒レベルへ
なので覚醒材料が落ちるところを狩場にしましょう
多分落ちないけど・・・。
後セイラハルペ作成しました
成功時と強化したときです
強化時のじゃなかったらすいません
H87です。
まぁメトラまで愛用したいと思います
ではコメント返し
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Eye さん
トキちゃまを継ぐ小説家にはなれないとおもうよ
というか本人の許可が必要だしw
155武器とか集めるの大変だろうね;
もし落ちたらだけど覚醒材料あげるよー
あんま期待しないでおいてw 陣消しおめでとう!俺も高速爆目標だったりする
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冥王ちゃま さん
ほんま受け継いでいいのかい?俺でw
内容さっぱりわからんやと!?まあやってないからしょうがない(
引退イベいくねb
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buraio さん
コメントするなんて珍しいな(ぇ
いや、俺は好きでやってるだけで才能はないとおもうよ
SSってなんだ・3.
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ではでは^^
んっと
俺なに書こうとしたんだっけ
・・・
あー前回の続き?
・・・
どんな内容だったっけwwwwwwwww
適当に書きますよハイ
まずは
あの有名なトキちゃまが引退っ!!!!!!!!!!!!!!!!!
いつか引退するとは思ってたけど
こんな早くに引退するってもうなんなんですか・3・
まあ俺引退とっくにしてるけどね
トキちゃまがこんなはやく引退するとはおもってなかったよ
多分ブログにはきてくれるだろうね
うん
じゃ後はコメ返しとストーリーかな?
コメント返し
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冥王ちゃま さn
うん、本当にめんどい(((
まぁこれからそうするよ;
後1周年おめでとう!
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Eye さん
あら、そうなんか。貼ってよかったw
なんか適当に遊んでたら落ちたよw
暇なときいけば多分落ちるよw
師弟システムだねー弟子募集してたりするw
やっぱりあのレベルでメトラはちときついんじゃない?
A限界だったらA少し減らしてSに振るとか
後は装備でカバーするしかないようなw
それにしてもそれで400もでないとかハゼMAP硬いww
次はクリスマスダンジョンクエストストーリーです
気がむいたらみてってください
pisaro「ふっ・・・実に弱い猿だったな・・・。俺と戦ったことを後悔するがいい・・・。」
ウィンターファンキー「くっ・・・。ふっ・・・お前は・・・つ・・・よかった・・・だが・・・この先にまだま・・・だ俺より・・・強い奴がい・・・る・・・。」
バタッ・・・
ウィンターファンキーは倒れた
経験値2を獲得した!
271Gを手に入れた!
pisaro「さて、これで扉が開いただろう。まあ強い奴というものを一度もみたことがない。これは絶好のチャンスだな。」
pisaro「お、ここが地獄へ送られたいという奴が居る場所か。」
スッタッタッタ・・・
pisaro「なんなんだ?この匂いは・・・クッキーの匂いか?」
????「ようこそ・・・キング・オブ・ダイズの部屋へ・・・。」
pisaro「だっ、だれだ!?」
ジンジャーブレッドマン「私はジンジャーブレッドマン。この地帯でもダイズを得意とする者だ。」
pisaro「ほう。さあ、その実力見せてもらおうか?それとも・・・俺と戦うことが怖いのか?」
ジンジャーブレッドマン「お望み通り私の実力をお見せしましょう。私と会ったことを後悔しなさい。」
pisaro「それはこっちのセリフだ・・・。」
ジンジャー&pisaro「勝負!!!」
ジンジャーブレッドマン「さあ私からいきましょう。私のサイコロの目を6ですよ・・・」
pisaro「(いきなり6だと・・・?さすがキング・オブ・ダイズだぜ・・・)俺は・・・2だ!」
ジンジャーブレッドマン「さあ貴方の負けです。地獄の苦しみを味わいなさい。もしその試練をクリアすることができたら再戦をお受けしましょう。」
pisaro「なんだと!?」
シュイン(ワープする音)
pisaro「・・・。ここはどこだ?薄暗くてよくわからない・・・。」
どこからともなく声が響いてきた
????「まずは小手調べといきましょう。さあしもべよ!いくがいい!!!」
pisaro「上等だぜ・・・」
ゼリッピ×5
トゥートゥー×10
pisaro「・・・。なんなんだ?この雑魚モンスターは。」
????「これは通常マップのモンスターより何倍もパワーアップしたモンスター達ですよ?油断禁物・・・さあ、奴を倒しなさい!」
pisaro「それはそっちじゃないのか?俺をあまくみすぎだ!!!」
????「なに!?」
ドガーン
????「・・・。あのモンスターを一瞬で粉砕・・・。いや、あれは私が飼っているモンスターでも最弱モンスター。できてあたりまえでしょうね・・・。」
pisaro「負け惜しみはやめてほしいな、負け惜しみは死んでからにしてもらおうか」
????「この私が死ぬとでも思っているのですか?まだまだ強いモンスターは用意しております。次はこいつらです」
クリスタルゴーレム×10
スノームスケル
アイシングハンド×5
pisaro「今度は俺が苦手とするモンスターが入っているようだな。しかしその程度で俺は負けん!」
????「それではいきなさい。奴を地獄の底へ突き落とせ!」
pisaro「お前は・・・お前は自分で戦うことができないのか?」
????「・・・。」
pisaro「あの程度の言葉で沈黙か。それはそうだな。自分では戦えぬ雑魚だからな!!」
????「私を本気にさせましたね・・・。そうですよ、私は仲間などどうでもいいような存在なんですよ!」
pisaro「仲間を犠牲にし勝てればそれでいいと・・・?」
????「そうです。勝てればいいのです。」
ピカーン!
????「俺の本気をみるがいい・・・さあ俺の下部よ・・・やつを叩き潰せ!」
シュイーン!
デスクリスタルゴーレム×10
デススノームスケル
デスアイシングハンド×5
pisaro「なに!?進化しただと!?」
????「驚いたようだな、こいつらは進化をすることができる。なにもかもがパワーアップするのだ!!!」
pisaro「しかし・・・俺は負けぬぞ!!!!!!!!」
ドガーン!
pisaro「くっ・・・ここまでか・・・。敵を減らせることには減らせたが・・・もう無理だ・・・。」
????「さあとどめの一発だ。ここへきたことを後悔しな!!!」
pisaro「(・・・。そうだ・・・俺はなぜここにきたのだ・・・。何かを目的としてきたんだ・・・。そ、そうだ!頼みを受けたのだ!だからいるんだ!そうだった・・・俺はここでまけるわけにはいかない!!!!!!!!!)うおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお!お前を地獄に送ってやる!!!!!!」
????「そのような力がまだ残っていたのか、しぶとい奴だ」
ズドオオオオオオオオオオオン
????「・・・!?」
pisaro「・・・奴らを倒したぜ・・・次は・・・貴様だ!!!」
続く!